【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(3月21~22日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週作品『映画 暗殺教室』が首位(16・9%)を飾った。上映1回あたりの平均座席数は329・4席の高水準に達した。
その他の初週作品は『ナイト ミュージアム エジプト王の秘密』が2位(12・6%)、『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』が6位(7・6%)。『ナイト ミュージアム』は1館あたりの平均上映回数が6・3回で、調査対象作品中で最高値となった。初週作品のシェアは合計で40%弱に達し、2週連続で変動が大きかった。
3週目『映画ドラえもん のび太の宇宙英雄記』は4・6ポイント減で11・6%、2週目『イントゥ・ザ・ウッズ』は3・2ポイント減で10・5%。また14週目『ベイマックス』はトップ10圏外の16位(1・0%)となった。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。