【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ 米国アカデミー賞公認の国際短編映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル&アジア2015」が6日に開幕し、同日に渋谷区・表参道ヒルズ スペース オーでオープニングセレモニーが実施された。別所哲也代表、LiLiCo(リリコ)アンバサダーが司会を務め概要を説明した。
映画祭は、アワードセレモニーが行われる15日までの10日間、都内、横浜にある各会場で実施。一部の有料イベントを除き、鑑賞無料。全7部門から構成され、世界中から応募された約5000本を約200作品まで厳選し上映する。主催はSS実行委員会、SSFF&ASIA実行委員会。17回目の開催。
イベントでは、『スター・ウォーズ』の曲と共に、別所氏とリリコがライトセーバーで闘いながら登場。ジョージ・ルーカス監督から応援を受ける本映画祭ならではの演出だ。別所氏は、ルーカス監督からの「学生時代に撮影した1本の短編映画が『アメリカン・グラフィティ』『スター・ウォーズ』などの作品に私を導いてくれた」という応援メッセージを披露。盛況の雰囲気に満ちたまま映画祭の開幕が宣言された。また、音楽を始めとする総合エンタメアプリ「UULA(ウーラ)」とコラボしている同映画祭。音楽とコラボした短編映画『ブーケなんていらない』が製作され、その予告編が披露された。出演は若手女優・足立梨花ら。監督は、アベラヒデノブ。作品は、映画祭ミュージックショート部門で上映されるほか、4日よりウーラで独占先行配信される。
続いて、原作のある物語をもとに創作した短編小説に贈る「ブックショートアワード」、環境問題をテーマにした短編を表彰する「地球を救え部門!J‐WAVEアワード」「同・優秀賞(環境大臣賞)」、「特別賞」、「話題賞」の受賞者発表と授与式が行われた。それぞれ受賞者、作品は次の通り。カッコ内はプレゼンター。
▽ブックショートアワード=結城紫雄「HANA」/原作:芥川龍之介「鼻」(筧美和子)
▽J‐WAVEアワード=エミリー・ドリスコル監督『蛍のいる風景』(斎藤日出夫J‐WAVE代表取締役社長)
▽同・優秀賞=マーリーン・ファン・デル・ヴェルフ監督『私の好きな樹』(梶原成元環境省地球環境局長)
▽特別賞=ももいろクローバーZvsKISS『夢の浮世に咲いてみな』
▽話題賞=鉄拳『SLIDE(スライド)』(リリコ)