【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(6月20~21日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週作品がトップ10内に4本ランクイン。『マッドマックス 怒りのデス・ロード』は15%を超えて、首位に立った。1館あたりの平均上映回数は調査対象作品中の最高値で、6・2回に達した。
そのほか、初週作品は『愛を積むひと』が4位(7・0%)、『呪怨 ザ・ファイナル』が7位(5・5%)、『攻殻機動隊 新劇場版』が8位(4・7%)だった。
2週目作品は『海街diary』が5・0ポイント減少したが、『ラブライブ! The School Idol Movie』は2・0ポイント減にとどまった。『ラブライブ!』の上映1回あたりの平均座席数326・9席は、調査対象作品中で最高だった。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。