【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ ディズニー配給『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』のジャパンプレミアが23日、六本木ヒルズアリーナで行われ、ジョス・ウェドン監督、出演のエリザベス・オルセンが登場した。
前作を超えるスケールで描かれる今作は、迫力のアクションが見どころであるとともに主人公たちの“愛”がキーワード。ウェドン監督は「ヒーローの一人一人が凄い力を持っているが、ただ持っているだけでは意味がない。愛するもののために戦うことに意味がある」と今作のテーマを述べ、ファンの歓声を浴びながら「実は今日は私の誕生日だが、最高の誕生日になった」とイベントの盛り上がりに満足そうな表情を浮かべた。また、アベンジャーズの新メンバー、スカーレット・ウィッチを演じたオルセンは「緊張とワクワクがあった」と撮影時の心境を振り返りながら「これからもスカーレットを演じ続けられることを嬉しく思う」と18年夏に控える続編への意欲も覗かせた。今作については「前作よりスケールが大きく、普遍性があり、ワクワクが詰まっている。ぜひ楽しんでほしい」と語った。
イベントでは日本語吹替を務めた竹中直人、米倉涼子、宮迫博之も登壇し、作品への想いなどを述べた。また、「最強集結」と文字が書かれた樽が用意され、登壇者全員で鏡開きを行い、日本での大ヒットを祈願した。7月4日(土)より全国ロードショー。