【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(7月11~12日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週作品の合計シェアは50%近くに達し、全体的に動きが大きかった。初週作品のシェアは、『バケモノの子』が『ターミネーター:新起動/ジェニシス』を上回り1位を獲得。1館あたりの平均上映回数は、3D作品『ターミネーター』が8・3回で、7・3回の『バケモノ』を上回った。一方、上映1回あたりの平均座席数は『バケモノ』が312席で、236席の『ターミネーター』を大きく上回った。そのほか、『アリのままでいたい』が5位(4・1%)、『リアル鬼ごっこ』が9位(2・3%)。
2週目『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』は12・3ポイントの大幅減だが、15%超の高水準を維持した。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。