【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ ザジフィルムズ+マクザム配給の台湾映画『共犯』(チャン・ロンジー監督)のトークイベントが23日夜、港区・台湾文化センターで実施された。
イベントには出演のヤオ・アイニン、写真家の川島小鳥氏、映画評論家の松崎健夫氏が登壇。アイニンは川島氏の最新刊である写真集「明星」に被写体として参加しており、元々お互いに親交があるという。川島氏は、「アイニンちゃんをピピちゃんと呼んでいる。本作を観て、ピピちゃんの心に火が灯ったと強く感じた。きっと映画の現場が楽しかったのだろう。僕もまたピピちゃんを撮りたい」と語った。松崎氏は、「本作は残酷な物語であるだけでなく、生きていくことに対しての希望を与えてくれる映画。不機嫌そうに見える役どころを演じていたピピちゃんは、実際に会ってみるとニコニコしていて明るい人物だった。ロンジー監督は前作『光にふれる』(14年)より引き続き素晴らしい映画作家だ」とコメント。アイニンは、「ロンジー監督は以前、温かい希望を持って映画館を出られるような物語に仕上げたと話していた。映画の現場は、宙に舞うシーンなどもあり大変だったが頑張った。今後は日本でモデルの仕事をやってみたい。また、映画の企画も来ている」と話した。
『共犯』は男子高校生3人が偶然同じ時刻に通りかかった路地で、同じ学校の女生徒シャー(アイニン)が変死しているのを発見する場面から始まるサスペンスフル学園ミステリー。7月25日より新宿武蔵野館ほか全国順次公開。