【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ DCコミックスから誕生した海外ドラマ「THE FLASH/フラッシュ」のブルーレイ&DVDリリース記念上映会が25日、東京・東新橋のスペースFS汐留で行われ、ライターの杉山すぴ豊が登壇。アメコミ好きのDJ TAROが司会を務めた。
フラッシュは、真っ赤なスーツに身を包み、閃光のごとく超高速で移動できる最速のスーパーヒーロー。同じくDCコミックスのヒーローであるドラマ「ARROW/アロー」の製作陣が手掛け、劇中で両ヒーローが競演することも注目だ。アメコミに精通する杉山は、「フラッシュは今年で誕生から75周年。アメコミの元祖ヒーローはスーパーマンだが、いきなりオールマイティーなヒーローを作ってしまった。差別化するために、普通の人間のバットマンを作った。スーパーマンからちょっとずつスペックを落としていて、じゃあ今回は速さに特化しようということで、フラッシュが生まれた。コミックでは、フラッシュとスーパーマンが世界一周レースをするエピソードもある」などとDCコミックスの豆知識を披露。16日にリリースされたばかりのドラマについては「フラッシュは人を殺さない、明るいヒーロー。家族で観られる作品」と特徴を話し、「DCは今後映画が増えていくが、TVドラマシリーズも広がっていく。入門編としてフラッシュはすごくいい」と述べた。発売・販売元はワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント。