【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ ポニーキャニオン配給『ジョン・ウィック』のジャパンプレミアが9月30日、東京・江東区のディファ有明で行われ、主演のキアヌ・リーブスが登場した。
劇中さながらのスタイリッシュな黒スーツに身を包んでレッドカーペットに現れたキアヌ。映画の中で自身が操るマスタングをバックにマスコミの写真撮影に対応したあとは、会場に詰めかけたファンのサインに約40分間にわたり丁寧に応じた。
続いて上映前の舞台挨拶に登壇し、同作に出演した経緯について「脚本を読んだ時に素晴らしい作品だと思った。ジョン・ウィックの描き方もそうだし、アクションは満載、情熱的で、コメディも散りばめられ、新しいタイプの映画だと思い、企画に乗り出すことに決めた」と説明し、最大の見どころであるアクションは「監督がこだわって、編集でごまかさずに長回しで撮った。その分役者には負担がかかるけどね。柔術、ガンアクションがあり、監督が“ガン・フー”と命名した。カーアクションもあるから“カー・フー”もあるよ(笑)」とジョークも交えながら語った。
イベントにはゲストとして先日現役引退を発表した柔道家の野村忠宏も登場し、キアヌに“ジョン・ウィック”と記した黒帯をプレゼント。「(劇中で)柔道の技を出した時は細かくチェックしたが、すごく上手だった。相当練習されたのでは」と五輪金メダリストの目線でお墨付きを与えた。10月16日(金)よりTOHOシネマズ新宿ほか全国公開。