【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ 開催12回目を数えるラテンビート映画祭のオープニングセレモニーが、8日夜に東京会場の新宿バルト9で実施された。
登壇者はアルベルト・カレロ・ルゴ(映画祭プロデューサー、プログラミング・ディレクター)、アドリアーナ・ウガルテ(上映作品『Closed Rooms』主演女優)、ベルナ・エリアス・リスボナ(『バルセロナ 3D 炎のバラ』プロデューサー)、カレ・サントス(『Closed~』原作者)、ハイロ・ブスタマンテ(『炎の山マリア』監督)の5氏。
アルベルト氏は「今年は17作品。全て15年製作のもの。今日、ラテン文化は世界中で非常に流行している。例えばドラマ、映画、さらには食事に至ってもその流行が見られる。ラテンビート映画祭を通じて、そういったラテン文化のブームがどのように、世界に取り入れられているのかを見て頂きたい」とコメントした。
なお、新宿バルト9では12日迄開催。その後も大阪会場:梅田ブルク7で23~25日迄、横浜会場:横浜ブルク13で30日~11月3日迄と各地巡回。