【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(10月17~18日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作でトップ10入りしたのは5位『ジョン・ウィック』(6・1%)のみで、全体的に動きが小さかった。
その他の新作は、『サバイバー』が12位(1・9%)、『ダイバージェントNEO』が18位(1・4%)、『Mr.マックスマン』が19位(1・3%)、『探検隊の栄光』が20位(1・2%)。
2週目『図書館戦争 THE LAST MISSION』は、15・4%で首位を維持。上映1回あたりの平均座席数は319・4席となり、対象作品中の最高値だった。
同じく2週目『ファンタスティック・フォー』は3・5ポイント低下し、先週の2位から4位に後退した。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。