【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ 国際短編映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル&アジア(SSF)」と第28回東京国際映画祭との提携企画「シネマミュージアム‐秋の特別上映会‐」の一環で、長谷部守彦氏(博報堂エクゼクティブクリエイティブディレクター)によるワークショップが18日に東京都美術館で行われた。
長谷部氏は86年博報堂入社後、コピーライター、CMプランナーを経て現職へ。国内外問わず数多くのブランディング、広告キャンペーンを担当。国際広告祭「カンヌライオンズ」の審査員を務めるほか、ショートフィルム、本編製作にも関わり、14年には映画監督として『荻原郁三、六十三才。』を発表している。
ワークショップのテーマは「ショートフィルムと広告の未来」。会場には業界人のみならず多くの人が聴講の為に集まった。カンヌライオンズの入賞作品(CM作品)の魅力を上映すると共に紹介していく長谷部氏。SSFF側もショートフィルムの魅力を紹介。一通りの上映が終わると、長谷部氏は「CMもほとんどショートフィルム。アドバタイジング・ショートフィルムと言ったところでしょうか。ドラマがあり、尺があり、演出がある。コピーの1文がアイデアになっているかが重要」とショートフィルムとの関連性を強調。最後に司会から「今後の展望は?」と問われると、長谷部氏は「広告の仕事が楽しくて仕方ない。特に映像は素晴らしい。短いショットが入るだけで、その人の人生を示せる力を持っている」とコメントした。