【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント発売『マッドマックス 怒りのデス・ロード』ブルーレイ&DVDリリース記念の試写会が20日、東京・東新橋のスペースFS汐留で行われ、グラビアアイドルの筧美和子、映画パーソナリティのコトブキツカサが登壇した。
今回の試写会は大音量の “MAD音” で上映されることもあり、客席は大入り。劇中に登場するイモータン・ジョーのコスプレで訪れたファンも見られるなど、熱気に満ちたイベントになった。普段アクション映画は観ないという筧も、この作品には「最初から最後までドキドキが止まらない。姉と一緒に観ていたが、『アンタうるさいよ!』と言われたほど」と興奮が収まらない様子。子供の時からシリーズのファンであるというコトブキは、「会場の皆さんの方がよくご存じなので…」と序盤こそ控えめに作品の魅力を語っていたが、「シャーリーズ・セロンが自ら坊主になることを監督に提案して、監督が了承した。でも、そのせいで部下も全員坊主にさせられた(笑)」などとこぼれ話を披露していくうちに徐々にヒートアップ。最後は「このシリーズは映画界におけるエポック!」などと作品への熱い想いをぶつけた。ブルーレイ&DVDは21日発売。