【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ キノフィルムズ配給『サヨナラの代わりに』の主演ヒラリー・スワンクが、22日から開催中の第28回東京国際映画祭での上映に合わせて10年ぶりに来日した。23日午前、来日会見が港区・六本木ヒルズ森タワーで実施された。
スワンクは、アカデミー賞主演女優賞を99年『ボーイズ・ドント・クライ』、04年『ミリオンダラー・ベイビー』で2度受賞した経歴を持つ。彼女は同作で主演を務めるのみならず、プロデューサーも兼任。共演のエミー・ロッサム(『オペラ座の怪人』)のキャスティングにも携わったという。
難病「筋委縮性側索硬化症/ALS」を発症する35歳の女性ケイト(スワンク)。ミュージシャンになる夢に挫折し目標もなく気まぐれに生きていた大学生のベック(ロッサム)。彼女たちが出会うことで動き出す物語を描く。
日本語で「こんにちは」と笑顔で挨拶しながら登場したスワンク。「友情と愛情の物語。人生は短い。だからこそ一瞬一瞬を懸命に生きることが大事だと感じてプロデュースするに至った」と製作の動機を明かした。ロッサムの起用については「ベック役はオーディションを通して決めた。当日は別の撮影が入っておりその場にいられなかったが、オーディションテープを観た時、ロッサムはベックの持つ自由奔放さ、スピリット、本質を掴んでいると感じた。(実際に)共演しても本当に素晴らしかった」とコメントした。11月7日より新宿ピカデリー、ヒューマントラストシネマ有楽町、YEBISU GARDEN CINEMAほか全国ロードショーされる。