【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ 第28回東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門では『ケンとカズ』が29日にTOHOシネマズ六本木ヒルズで上映され、監督の小路紘史、出演のカトウシンスケ、毎熊克也が登壇するトークショーが実施された。
11年制作の小路監督初の長編映画。悪友同士のケン(カトウ)とカズ(毎熊)は自動車修理工場を隠れみのとし、覚せい剤の売買で金を稼いでいた。しかし、ケンの彼女が妊娠した事によりケンはまっとうな人生を願うようになる。覚せい剤売買という裏社会を背景に、執着、負い目、繋がり、未来を描いた自主製作映画。
観客を交えてのQ&Aタイムには、「900本近く映画を観てきたが、今までで一番面白い日本映画」と絶賛する観客も。およそ5年前の作品ということを司会から尋ねられた小路監督は「編集に2年間かけた。スタッフをはじめ、役者も本当に体を張ってくれた作品。送り出したい映画はレベルの高いものにしたかった」と作品に掛ける想いを語った。