【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ WB配給『X‐ミッション』(2月20日公開)のイベントが27日、東京・西新橋のワーナー・ブラザース映画試写室で実施され、お笑い芸人の永野、じゅんいちダビッドソンが登壇した。
世界のトップアスリートがノーCGで繰り広げる前代未聞の最強MG(マジガチ)アクション映画。超特大の波に乗りまくるサーフィン、超高速で空を飛ぶウィングスーツ・フライング、超絶壁を滑走するスノーボード等々。物語は極限のミッション、FBI捜査官が犯罪集団のエクストリームスポーツチームに決死の潜入捜査をするといった内容。
永野は「命がけとはこれだ!置きに行ってない!X‐ミッション!」とハイテンションで登場。それに対し比較的控えめなテンションのダビッドソン。さらに永野は「(観る前は)ただのスタント大会だと思っていたが、物語もしっかりしていた」とベタ褒め。司会に感想を求められたダビッドソンは「僕の中のリトル本田に聞きました。感想をこう言えと言われました、『派手なアクションが最高』と言えと。だから感想言います…派手なアクションが最高」とお約束のネタを披露、しかしすぐ様、「ホンマにアクションが凄い!その道のプロが演じているから凄い。何度も『マジでやってんの!?』ってなりました。飛ぶヤツが凄いんっすよ!」と興奮気味に。それに対し永野も「あの飛ぶヤツ凄いよね!最高!」と同調、その後も興奮冷めやらぬ様子であった。