【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(4月30日~5月1日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作はトップ10内に5作品が入り、2週連続で上位の顔ぶれが大きく変わった。
3週目『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』は2・9ポイントの減少にとどまり、18・5%の高い水準を維持。上映1回あたりの平均座席数349・4席は、調査対象作品中で最高値だった。
新作では『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』が3位(12・3%)で最上位。4位(8・6%)の『テラフォーマーズ』、5位(8・0%)の『ちはやふる 下の句』を上回った。『ちはやふる 下の句』の数値は、『上の句』の公開初週時(15・5%)を大きく下回った。
そのほか、『スキャナー 記憶のカケラをよむ男』が9位(3・6%)、『追憶の森』が10位(2・5%)に入った。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。