【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(5月21~22日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作は合計10%強にとどまり、全体的に動きの小さな週となった。5週目『ズートピア』は14・5%と先週から3・3ポイント上昇し、首位に浮上した。上映1回あたりの平均座席数は301・3席の高水準に達した。
新作は『海よりもまだ深く』が10・0%を獲得し2位。このほか『機動戦士ガンダム THE ORIGIN Ⅲ 暁の蜂起』が14位(1・6%)ながら、1館あたりの平均上映回数7・9回、上映1回あたりの平均座席数371・4席と、いずれも対象作品中の最高値を記録した。
2週目『世界から猫が消えたなら』は7・7ポイントの大幅減で、先週の首位(16・6%)から4位(8・9%)に後退。また、27週目『ガールズ&パンツァー 劇場版』が10位に入った。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。