【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(6月11~12日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『64 ロクヨン 後編』は15・5%の高水準で首位を獲得。前編の初週時のシェア(10・3%)を大きく上回った。6週目を迎えた前編は、トップ10外となったものの11位(2・1%)に位置している。
そのほかの新作は、『マネーモンスター』が7位(4・3%)、『サブイボマスク』が18位(1・3%)、『二ツ星の料理人』が19位(1・2%)となった。
2週目の作品は、『デッドプール』が12・1%で先週から1・8ポイントの微減にとどまったものの、『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』は4・5ポイント減の11・0%、『高台家の人々』は5・3ポイント減の5・6%とシェアを落とした。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。