【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレシディオ配給『咲‐Saki‐』の完成披露上映会が18日、TOHOシネマズ日本橋で行われた。チケットは半日で完売し、404席の最大キャパが満員となった。
同作は、全国高校麻雀大会に出場するために、女子高生たちが県大会で熱いバトルを繰り広げる麻雀青春ドラマ。昨年12月からMBS、TBS系列で放送されたドラマ版の続編となる。イベントにはドラマ・映画ともに初主演を果たした浜辺美波をはじめ浅川梨奈、廣田あいか、古畑星夏、山田杏奈という「清澄高校麻雀部」の面々、さらにライバル校キャストの永尾まりや、佐野ひなこ、岡本夏美、あのが登壇した。
浜辺は「とても緊張しました。座長という立場でもあったので。でも精一杯頑張ってこの日を迎えられたことは本当に嬉しいです。みんなのことがとても大好きになりました」と、初主演の感想を述べた。9人のフレッシュなキャストが揃ったイベントは、劇中のバトルとは打って変わって終始和やか。ガールズトークに花が咲いた。
終盤に小沼雄一監督も登場し、パイ(牌)投げプレゼント大会を実施。撮影で使用した麻雀牌が入ったガチャガチャのボールを客席に投げ、その中でハートマーク入りの牌をゲットした観客に、登壇者のサイン入りポスターや台本をプレゼントした。最後に監督は「これから始まる作品です。こんなに質の高いキャスティングは、監督人生長いですが、初めてだと思います。100%『咲‐Saki‐』ファンのために作りました」と語り、浜辺も「こんなにたくさんの方々に来て頂いてありがとうございます。皆さん是非SNSとかで拡散して、何度でも見て頂きたいです」と挨拶し、締めくくった。
製作はバップ、アミューズ、MBS、A‐Sketch、ダブ、スクウェア・エニックス。制作プロダクションはダブ。2月3日(金)よりTOHOシネマズ日本橋ほか全国ロードショー。