【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ アイエス・フィールド製作/配給『…and LOVE』のヒット祈願イベントが1日、新宿区の花園神社で行われ、会見に出演の杉原杏璃らグラビアアイドルが勢ぞろいした。
グラドルのみならず、株式投資などマルチに活躍する杉原が2015年、処女作「……and LOVE」(双葉社刊)を上梓。自伝的小説として、グラドル界の裏側を赤裸々に描き、映画『…and LOVE』では主人公アン役を杉原自らが演じた。男たちと関係を重ねていきながらもトップアイドルの道を駆け抜けるアンが描かれている。
当日、赤の着物姿で登場した杉原は、「コツコツと連載していた小説が書籍化され、映画化されたことがただただ嬉しい」と晴れやかな表情を見せた。同作でラブシーンにも挑戦した杉原は、「緊張してフリスクを食べる手が止まらなかった」と照れた様子。さらに、「原作にはないが、映画では目隠しの状態で体を、氷でもてあそばれる演技があった。やはり緊張した(笑)」とコメントした。最後には、「グラビアの世界を描いているので、もちろん男性に観てほしい。社会に出て奮闘する女性を描いた点では、同世代の女性にも観てほしい」と幅広い層に向けたことをアピールした。3月18日よりシネ・リーブル池袋レイトほか全国順次公開。