【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(3月4~5日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』は20・0%の高水準に達し、首位を飾った。1館あたりの平均上映回数6・5回、上映1回あたりの平均座席数322・2席は、いずれも調査対象作品中の最高値。その他の初週作品は、『アサシン クリード』が3位(9・3%)、『ハルチカ』が8位(3・3%)。トップ10外の15位(1・9%)には『WE ARE X』が入った。
2週目『ラ・ラ・ランド』は3・0ポイント減にとどまり2位。一方、『トリプルX:再起動』は5・4ポイント減の5・7%とシェアが半減した。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。