【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ ザジフィルムズ配給『皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ』の最速上映会が6日夜、ヒューマントラストシネマ有楽町で行われた。上映前のトークイベントには、監督のガブリエーレ・マイネッティ、同作のモチーフとなった漫画「鋼鉄ジーグ」の原作者、永井豪が登壇した。
イタリア発のダークヒーロー映画。テロの脅威に晒されるローマを舞台に、不思議な力を得た下町のチンピラ、彼を鋼鉄ジーグの主人公・司馬宙と同一視するヒロインを描いている。
昨年GWのイタリア映画祭以来の来日を果した監督は、「もう一度日本に戻って来られて光栄」と日本語で挨拶。イタリア映画祭で同作を鑑賞した永井は、「アメリカのヒーロー映画と違い、莫大な製作費はかかってないが、人間味に溢れていて観終わった後に嬉しくなるはず」と出来栄えを保証した。また、監督は、「40歳の私だが、イタリアでこの世代のスーパーヒーローと言えばバットマンやスパイダーマンではなく、マジンガーやグレンダイザー、ジーグ。日本公開がとても嬉しい」と語った。
アニメ主題歌の水木一郎がサプライズ登壇する一幕も。アニメに出会う前はカンツォーネを歌っていた水木は、「当時、イタリアに行きたい気持ちがずっとあった」とイタリア愛を熱く語り、「同作のエンディングテーマがバラードでとてもマッチしている」と絶賛した。5月20日よりヒューマントラストシネマ有楽町、新宿武蔵野館ほか全国順次公開。