【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ WB『キングコング:髑髏島の巨神』のジャパンプレミアが15日夜、新宿歌舞伎町のゴジラ・ロードで盛大に行われた。ゴジラ・ロードには全長120・1メートルに及ぶオレンジカーペットが敷かれ、新宿東宝ビルの外壁面にはこの日に併せて用意されたポスタービジュアルが大きく張り出されるなど歌舞伎町を占拠した。
会場にはギャラリーを含む約2000人の観客が集い、来日キャストのトム・ヒドルストン、ブリー・ラーソン、サミュエル・L・ジャクソン、日本語吹替版キャストのGACKT、佐々木希の登場毎に大きな歓声があがった。
『パシフィック・リム』『GODZILLA ゴジラ』のレジェンダリー・ピクチャーズ製作作品。31・6メートルの過去最大級のキングコングがスクリーン上で暴れまくるアドベンチャー・アトラクション超大作。なお、2020年には『Godzilla VS.Kong』も決定している。
目一杯ファンと交流し、サウンドバイツを終えたゲストはステージ上に登場。登場するとともに物々しい音楽が流れ始め、ゲスト後方に巨大なキングコング・ヘッドが出現、会場を大いに沸かせた。
初来日を果したヒドルストンは、「初めての日本、東京。暖かな歓迎に感謝。ゴジラの下に立つことができて光栄」と挨拶。ラーソンも「世界的に見ても大好きな都市」と続き、サミュエルは一番声を張った日本語で「おはよう!」と大興奮の様子だった。
GACKTから「日本でやりたいことは」と質問があがり、ヒドルストンが、「滞在期間が短いから、今夜どこか行きたい」と相談する場面も。それに対してGACKTが、「ゴールデン街。小さなパブが一杯あるよ」と返すと、来日キャスト全員が興味深々な様子だった。佐々木がラーソンに対して「アクションが大変だったのでは」と聞くと、ラーソンは「撮影では山を登ったり走ったり、10時間動きっぱなしだった。スタミナを維持することが難しく、毎日マラソンをしているようだった」と返答。佐々木は「10時間!でも本当に迫力一杯の映画だった」と驚きを隠さなかった。司会から「お気に入りのシーンは」と質問されたサミュエルは、「キングコングとに出会う2度目のシーン。1度目と違い、目が合って対峙する場面。『どちらかがやられる』というハラハラ感がある」と見どころを伝えた。
3月25日より3D/2D/IMAX全国公開。