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株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ ツインが11月11日より公開する韓国映画『MASTER/マスター』の主演イ・ビョンホンが来日し、メイン館のTOHOシネマズ新宿で舞台挨拶を行った。ハリウッド俳優として初めて、同館の全10スクリーン(IMAXとMX4Dは除く)をジャックし、10回連続舞台挨拶を敢行した。
同作は、実際の事件をベースにしたクライムアクション。日本でも絶大な人気を誇るビョンホンが韓国史上最大規模の金融投資詐欺事件の主犯という大悪人役に挑戦した。
この日は、最高キャパのスクリーン9(499席)が満席になるほどの熱狂ぶりだった。ビョンホンが登場すると、会場のボルテージは一気に最高潮に。メガホンで「ビョン様」と呼びかける熱心なファンの姿もあった。
ビョンホンは、「劇場のジャックは、映画の多様性を考えれば良いことではないかもしれないが、今日は試写会の意味を込め、許してほしい。海外俳優のジャックは初めてらしく、気分が良い」と笑みをこぼした。演じた役柄については「演じる役柄には説得されなければならないが、今回は実在の人物でのこされている行動や言葉に触れても理解が難しかった」としつつ、「史上まれな詐欺師を題材にしていて、こんなことが実際に起こりうるのだと考えながら観てほしい」と見どころを話した。歓声は、フォトセッション時にも続き、ビョンホンは「試写会というより、まるでファンミーティングのようだね。見覚えのある方がちらほら。今日はありがとう」と日本のファンに感謝を告げた。