【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(9月2~3日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作の合計は約17%にとどまり、全体的に動きの小さな週となった。そんななか、2週目『関ヶ原』が先週(14・9%)から0・1ポイント微増し、首位を維持した。上映1回あたりの平均座席数309・2席は対象作品中で最高値だった。
新作は『トリガール!』の4位(6・7%)を筆頭に、『スキップ・トレース』が9位(4・0%)、『新感染 ファイナル・エクスプレス』が10位(3・6%)と3作品がトップ10に入った。
その他の新作は、『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 激突 ルウム会戦』が11位(2・7%)。1館あたりの平均上映回数は6・1回となり、対象作品中で最高値を記録した。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。