【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(9月16~17日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『エイリアン:コヴェナント』が首位(15・7%)を飾った。1回あたりの平均座席数279・9席は対象作品中で最高値。同じく新作『奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール』は3位(12・5%)。1館あたりの平均上映回数は5・9回で、『エイリアン』の5・7回を上回り、対象作品中の最高値を記録した。
その他の新作は、『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1』が6位(4・7%)、『ハイキュー!! 才能とセンス』が19位(1・1%)。
2週目『ダンケルク』は5・9ポイント減の12・6%(2位)、『三度目の殺人』は6・1ポイント減の9・6%(4位)となった。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。