【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(9月23~24日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の新作『ナミヤ雑貨店の奇蹟』が首位(16・1%)を飾った。1館あたりの平均上映回数5・1回、上映1回あたりの平均座席数319・5席は、いずれも対象作品中で最高値。
ほかの新作は、『ユリゴコロ』が3位(8・6%)、『あさひなぐ』が6位(6・3%)、『スクランブル』が9位(4・4%)に入った。
一方、2週目の作品はシェアを大きく落とした。『エイリアン:コヴェナント』は7・2ポイント減の8・5%(4位)、『奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール』は7・8ポイント減の4・7%(8位)となった。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。