【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ SPE配給『ブレードランナー2049』(10月27日公開)の前日譚を描く短編アニメ「ブレードランナー ブラックアウト2022」の世界最速上映イベントが26日、スペースFS汐留で行われ、渡辺信一郎監督と、『APPLESEED』などの荒牧伸志監督のトークショーが行われた。
旧作『ブレードランナー』について、渡辺監督は「アニメ界の人間にものすごいショックを与えた作品。影響を受けていないアニメ作品はない」と熱い想いを語ると、荒牧監督も「『ブレードランナー』のように生活感を入れて未来を描くことにショックを受けた」と当時を振り返った。また、観客の「アニメは『2049』にどのように繋がるのか?」との質問に、渡辺監督は「ブラックアウトは情報が消えた世界で、誰がレプリカントなのか分からない世界を描いている。『2049』にもブラックアウトについてのセリフがある」とヒントを与えるなど、質問に丁寧に回答していった。