【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ パンドラ配給『野球部員、演劇の舞台に立つ!』の完成披露試写会が8日、都内の日比谷図書文化館で行われ、上映後の舞台挨拶には監督の中山節夫、主演の渡辺佑太朗らが登壇した。
同作は、甲子園の道なかばの3人の野球部員が演劇部に移籍するという内容の青春映画。構想10年。原作は、竹島由美子の同名小説(高文研刊)。福岡県の八女市全面協力のもとロケが行われ、このほど完成を迎えた。
舞台挨拶で中山監督は、「青春時代は、悩み苦しむという意味ではいつでも一緒。低予算であるから、テーマをピシッとしたものを撮らねばと思った。私は80歳になる。プロデューサー3人が最後に私に撮らせてやろうと奔走してくれた。80歳が撮るひとつの青春を是非観てほしい」とコメント。エースピッチャーであったが、野球部監督から演劇部に入部させられるジュン役を演じた渡辺は、「小・中・高の9年間、野球をやってきた。初めて特技を活かせられる役を演じることができ、嬉しかった」と振り返った。
2月24日よりユーロスペース、ユナイテッド・シネマキャナルシティ13、T・ジョイ久留米、小倉コロナシネマワールド他全国順次公開される。