【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ クレストインターナショナル配給のドイツ発ドキュメンタリー映画『シューマンズ バー ブック』の被写体となった伝説のバーマン、チャールズ・シューマンが来日、6日の東京ドイツ文化センターでの一般試写前にトークを行った。また、特別ゲストには音楽家で文筆家の菊地成孔が登壇した。
シューマンが91年に刊行した「シューマンズ バー ブック」は世界中のバーでバイブルとされている。世界を放浪した後、82年ミュンヘンにオープンした「シューマンズ バー」は爆発的人気のバー。彼は76歳になった今でもバーに立ち続けている。今回のドキュメンタリー映画は菊地によれば、「マエストロ(シューマン)がどれだけカッコいいか、それに尽きる映画」と同作の魅力をシンプルに表した。
「上映後は皆さん是非、お酒を飲みに行ってください」と挨拶したシューマンは、バーの特長について、「バーマンは人々に喜びをもたらすことができる存在。そうしたことを、映画を撮りながら考えていた。よくバーマンを観察し、コミュニケーションをとってみてもらいたい」と振り返った。
『シューマンズ バー ブック』は4月21日よりシアター・イメージフォーラム他全国順次公開される。