【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ 早稲田大学と名画座・早稲田松竹は、コラボ上映企画「W‐CINEMA~はじまりの映画たち~」を24日~27日開催する。この企画は今年で2回目。会場は早稲田松竹。料金は一律800円。
上映作品は、同大学のグローバルエデュケーションセンター/基幹理工学部の授業「映像制作実習」を受講している学生が撮った作品、早稲田松竹がセレクトした作品の2種。【学生作品】は、須田麻里江さんが監督した『線引き』、吉田奈津美さん、町田梨華さんの『ひとひら』(AOYAMA FILMATE2018出品)、石川泰地さんの『亡霊は笑う』、小川紗良さんの『最期の星』(さぬき国際映画祭2018出品、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2018出品)の4作品。【早稲田松竹セレクト作品】は塩田明彦監督『どこまでもいこう』、篠崎誠監督『おかえり』の2作品。
授業を担当している映画監督の是枝裕和は、「今年も学生たちと映画を作った。参加した学生のみなさんは、映画を作るって、こんなに楽しいんだ、こんなに辛いんだ、その両方の気持ちを今切実に感じていると思う。この複雑な感情は映画が上映されてようやく昇華されるはず。ぜひ、作品の上映に立ち会って、その瞬間を共有してあげてほしい」とコメントしている。