【注目!!】佐々木興業株式会社:番組編成・宣伝業務
特定非営利活動法人 映像産業振興機構:①映像業界における海外展開事業・人材育成事業(A)マネージャー(B)スタッフ(C)業務委託(D)マネージャー=日英(E)スタッフ=日英(F)業務委託=日英※日英=英語を使用した業務を想定②出版・ゲーム事業部(管理者)③コンテンツ産業の海外展開・新市場創出促進事業(運営担当)
【注目!!】株式会社K2 Pictures:①配給(劇場営業、劇場宣伝、配給デスク)②宣伝(プロデューサー、AP、制作宣伝)③総務/経理④デスク/プロジェクト管理 東宝配給『となりの怪物くん』の完成披露試写会が11日、東京国際フォーラム ホールCで行われ、月川翔監督、出演の菅田将暉、土屋太鳳、古川雄輝、山田裕貴、池田エライザ、浜辺美波、佐野岳、速水もこみちが登壇した。当日は舞台から客席中央を通る通路が設置され、キャスト陣がファッションショーさながらの華やかなランウェイウォークを披露。サイリウムを振る女性客で埋め尽くされた会場からは大歓声が沸き起こった。
同作は、累計発行部数610万部突破した同名の青春恋愛漫画を、『君の膵臓をたべたい』の月川監督がメガホンをとり実写映画化したもの。初共演となった土屋について、菅田は「衣装合わせの時に会ったが、前髪パッツンかセンター分けか、(水谷雫役の)髪型を迷っていると相談された。その真面目さが雫」とハマり役だったことを明かし、一方の土屋も「菅田くんはたくさんの映画に出演なさっているが、史上1番可愛い菅田くんが詰まっている」と菅田の演技を絶賛した。
最後に土屋は「友情、愛情は誰もが探している人生の宝物。もしかしてそれは、自分自身が鍵をかけた物の中にあるのかなと、雫を演じて教わった気がする」とコメントし、菅田は「春にぴったりの温かい映画になった。ぜひ隣にいる大事な人と観に来てほしい」とアピールした。
公開は4月27日(金)。製作は東宝、博報堂DYミュージック&ピクチャーズ、講談社、ジェイアール東日本企画、博報堂、ローソンHMVエンタテイメント、ソニー・ミュージックエンタテインメント、GYAO、日本出版販売。製作プロダクションは東宝映画。