【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(6月9~10日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の『万引き家族』の座席数シェアは、先行公開が行われた前週末(9・4%)から8・5㌽増の17・9%で首位となった。1館あたりの平均上映回数は5・5回、上映1回あたりの平均座席数は対象作品中で最高値の338・8席だった。
その他の公開初週作品は、『羊と鋼の森』が3位(12・2%)、『終わった人』が5位(5・0%)。TOP10外では『Vision』が11位(2・8%)、『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』が15位(1・5%)となった。
公開2週目の作品は、『デッドプール2』が4・9㌽減の13・1%(2位)、『OVER DRIVE‐オーバードライブ‐』が7・6㌽減の5・6%(4位)、『50回目のファーストキス』が3・4㌽減の5・0%(6位)となった。邦画が上位を占め、洋画はTOP10内に2作品のみとなった。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。