【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレコグ調べによる、週末2日間(6月23~24日)の「映画館の座席数シェア」が表の通りまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
3週目『万引き家族』は先週(16・5%)から0・3㌽増の16・8%で首位を守った。1館あたりの平均上映回数5・5回、上映1回あたりの平均座席数315・5席はいずれも最高値。
公開初週の新作は、『焼肉ドラゴン』が4位(5・7%)、『オンリー・ザ・ブレイブ』が5位(5・2%)、『ウタモノガタリ CINEMA FIGHTERS project』が10位(3・2%)、『猫は抱くもの』が14位(1・8%)。
2週目の作品は、『空飛ぶタイヤ』が2・4㌽減の14・1%(2位)、『メイズ・ランナー:最期の迷宮』が3㌽減の4・6%(6位)、『ワンダー 君は太陽』が2・7㌽減の3・4%(9位)。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。