【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ
共同通信社が5月に開催する「東京国際ドラマ祭2013」。その記念イベントである「東京国際ドラマ祭〈韓国ドラマDAY〉」が13日、ユナイテッド・シネマ豊洲で行われ、韓国俳優のキム・ジェウォンが緊急来日し、トークショーを行った。
割れんばかりの歓声に迎えられて登場したキムは、主演ドラマ「メイクイーン/MAY QUEEN」についてMCから質問を受けると、「過去に執着しない性格なので、撮影秘話を忘れてしまいました」と意外な回答で会場を笑わせた。続けて「これから起こることが沢山あるのに、過去のことに執着していたら前に進めないと思うのです」とポリシーを語りつつ、「とにかく毎日楽しく過ごすことが大切だと思っているし、主演キャラクターもそのような考えを持つ明るい役なので、そこに集中して演技をしました」と、しっかり撮影のエピソードも語った。
イベントでは、「メイクイーン/MAY QUEEN」のほかに、「いとしのソヨン」「ファントム」の計3作品が上映された。
画像:(C)KYODONEWS