【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ
ジェネシス調べによる、週末2日間(4月20~21日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週のアニメ2作品が上位を占めた。首位は『名探偵コナン 絶海の探偵(プライベート・アイ)』(21・5%)。1館あたりの平均上映回数は6・7回、1回あたりの座席数は357・3席で、両項目でも今週の最高値となった。昨年公開の『名探偵コナン 11人目のストライカー』はそれぞれ6・0回、 349・9席だった。2位は『映画クレヨンしんちゃん バカうまっ! B級グルメサバイバル!!』で11・0%を獲得した。もう1本の初週作品『リンカーン』は館数シェアでは首位(6・1%)となったものの、座席数シェアは4位で10・1%にとどまった。
先週まで3週連続首位だった『ドラゴンボールZ 神と神』は8・5ポイントの大幅減となったが、10%以上を維持。また、トップ10の半数がアニメで、その5作品のシェア合計は全体の52・4%を占めた。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。