【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ
5月3日より全米公開される『アイアンマン3』は、現地時間の4月24日、米ロサンゼルスのエル・キャピタン・シアターにてワールド・プレミアを大々的に開催した。会場には合計約400人のマスコミが世界中から集結。3500人以上のファンが見守る中、ハリウッド大通りに敷き詰められたレッド・カーペットに、主演のロバート・ダウニーJr.、グウィネス・パルトロウをはじめとするスタッフ&キャスト陣が登場。最後にダウニーJr.が、まるで主人公トニー・スタークのように真っ赤なオープンカーに乗って現れると、集まったファンのボルテージは最高潮に達し、会場は一気に大歓声に包まれた。メディアの取材、ファンの要望にも丁寧に応じ、共演者やスタッフとも和気あいあいとした雰囲気でイベントを楽しんだ。
ワールドツアーの最終日を迎えたダウニーJr.は、「世界各国を巡ってきたけど、ホームグラウンドで自分の映画を見せられることは本当に嬉しい」とツアーを振り返った。また、米ピープル誌による今年の“世界で最も美しい人”に選ばれたことがこの日発表されたグウィネスは受賞について、「パブリシストが間違えて電話したと思ったくらいびっくりした。光栄でとてもラブリーな気分」と感想を語り、「とてもいい映画になっているから日本の皆さんも楽しみにしていて」と日本のファンに向けてメッセージを贈った。また同会場には、来年日本公開を控えている『マイティー・ソー/ダーク・ワールド』で主役のソー役を演じたクリス・ヘムズワースや、ソーの義理の弟・ロキ役を演じたトム・ヒドルストンも駆けつけ、“アベンジャーズ”の戦いを再現できそうな豪華な顔ぶれにファンも熱狂した。
4月4日の韓国プレミアから始まったワールドツアーは、中国、ロシア、ドイツ、フランス、イギリスと世界各国を巡り、LAを最後に華やかに幕を閉じた。日本でもGW映画の大本命の一本として、ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン配給により、4月26日(金)より全国公開中。