【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ ジェネシス調べによる、週末2日間(5月18~19日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
2週目『探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点』が4・9ポイント減ながら、2週連続で首位を飾った。
初週作品は『中学生円山』が3位(9・2%)、『クロユリ団地』が5位(8・0%)、『モネ・ゲーム』がトップ10圏外の15位(1・5%)。『中学生円山』の上映1回あたりの平均座席数は305・8席で、今週の最高値だった。
トップ10のうち、洋画は『アイアンマン3』(9・3%)のみで、残り9作品は邦画だった。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。