【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ プレシディオ配給『インポッシブル』(6月14日公開)でナオミ・ワッツ演じる主人公のモデルとなったスペイン人女性、マリア・ベロンさんが来日した。同作は、2004年のスマトラ島沖地震で被災した家族の実話を映画化したもの。マリアさんは脚本から撮影まで関わり、映画製作にあたっては被災地のタイを訪れ、被災者とたくさんの言葉を交わした。
17日には都内でジャーナリストの大谷昭宏氏、前宮城県知事・神奈川大学教授の浅野史郎氏、日本赤十字社医療センターの槙島敏治氏とともに、「こころの復興」をテーマにしたトークイベントに参加。翌18日には、東日本大震災の被災地である仙台を訪れ、チネ・ラヴィータでトークショーを行った。被災した仙台の人々に向けて「私が直接何かを癒せるわけではない」としつつも、「津波によって受けた心の傷は、時間と愛が癒してくれる。いま私にできることは、皆さんのことを思っている、皆さんのことを愛している、と伝えることだと思った」と述べた。