【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ
「シネ・マレーシア2013☆マレーシア映画の現在」が24日(金)、東京のオーディトリウム渋谷で開幕し、18時45分からの『サイレント・ラブ』『Songlap』の上映前にオープニング・セレモニーが開催された。デイン・サイード監督、女優のシャリファ・アマニ、俳優・監督のピート・テオ、音楽のメリーナ・ウィリアム、そして『クアラルンプールの夜明け』主演の桧山あきひろが登壇し挨拶した。
25日は土曜日ということもあってさらに多くの観客が詰めかけ、26日(日)には上映後にトークイベント、18時45分の回の『Bunohan』上映後にはマレー舞踊の後、サイード監督、日本マレーシア学会の戸加里康子氏、研究者の盛田茂氏が登壇しシンポジウムも行われ、お祭りらしい雰囲気のなか盛り上がった。