【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ
第66回カンヌ国際映画祭審査員賞を受賞した『そして父になる』(ギャガ配給/10月5日(土)より新宿ピカデリー他全国公開)の是枝裕和監督の帰国会見が28日、成田空港で行われた。
▼是枝監督 スティーブン・スピルバーグさんは、『そして父になる』は映画祭の期間中、何かしらの賞から外そうと思ったことは無かったと言ってくれ、ニコール・キッドマンさんは上映を観て泣いていたようで、心に届く話、女優二人が特に素晴らしかったと話してくれた。作品を誉めて頂けるのは大変光栄なこと。今回のカンヌはコンペにタイプの違った(日本映画)2作品が選ばれているし、審査員にも河瀨直美さんが参加されているということもあり、例年よりも日本国内で注目されていたと思う。“日本”として映画祭との関係性を強く築いていくと、作品を観てもらえるというステージに立てるので良いことだと思う。