【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ ジェネシス調べによる、週末2日間(6月22~23日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週の『アフター・アース』が22・4%で首位となった。『アフター・アース』の1館あたりの平均上映回数は、2Dの上映のみながら7・8回の高水準で、今週の最高値となった。
その他の初週作品は『100回泣くこと』が2位(11・3%)、『攻殻機動隊 ARISE border:1 Ghost Pain』が12位(1・7%)、『やさいのようせいクイズげきじょう』が15位(1・5%)、『10人の泥棒たち』が19位(0・6%)。『攻殻機動隊』の上映1回あたりの平均座席数は305席で、今週の最高値だった。
一方、先週首位の『華麗なるギャツビー』は7・6ポイント減(17・9%→10・3%)と大幅にポイントを落とし、3位に後退した。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。