【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ
松竹配給『終戦のエンペラー』の記者会見が25日、日本外国特派員協会で行われ、プロデューサーの奈良橋陽子氏と野村祐人氏が出席。海外記者からの注目度も高く、同協会に所属する記者をはじめ総勢180人が集まり、会見は大盛況となった。
その中で奈良橋氏は、昭和天皇を描くことへのプレッシャーについての問いに、「周りからは心配されることもあったが、この映画は作られるべき映画だと思ったので決断した」とし、フィクションの割合については「この作品はほとんど事実に基づいて作った」と説明。プロデューサーとしての関わり合いは、野村氏が「アメリカ人の脚本家と一緒に2年間で脚本を作った。僕らともう1人のプロデューサーのゲイリー(・フォスター)、監督のピーター(・ウェーバー)の4人で話し合いながら作っていった」と語った。7月27日(土)より全国ロードショー。