【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ
ジェネシス調べによる、週末2日間(11月9~10日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週『清須会議』が約20%で首位を飾った。1館あたりの平均上映回数6・4回、上映1回あたりの平均座席数337・6席はともに調査対象作品中で最高値。
その他の初週作品は、『キャリー』が5位(4・5%)、『ルームメイト』が7位(4・1%)、『劇場版 BAD BOYS J』が8位(3・7%)。トップ10圏外では『四十九日のレシピ』が13位(2・4%)だった。
2週目『劇場版SPEC~結~漸ノ篇』は6・5ポイント減少したものの、14%超の高い水準を維持している。なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。