【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ 吉祥寺の映画館「バウスシアター」(東京都武蔵野市、3スクリーン)は、5月末日をもって閉館することが決まった。4月26日から最後のイベント「THE LAST BAUS~さよならバウスシアター、最後の宴」を行う。同館は爆音上映の発祥の地、聖地であり、イベントは爆音映画祭をはじめ「バウスのすべて」を集め3つのプログラムのもと実施する。メイン会場はバウスシアター1。上映スケジュール、上映作品など詳細は爆音映画祭公式HP、同館HPなどで後日発表する。
■Aプログラム「バウスをめぐる映画たち」=4月26日~5月16日/会期前半の昼を中心に、同館ゆかりの映画や吉祥寺を舞台にした映画を上映。映画を通じて同館の30年を振り返る。
■Bプログラム「第7回爆音映画祭」=4月26日~5月31日/会期前半は夜を中心に、最後の2週間は昼夜通しての拡大版・爆音映画祭。
■Cプログラム「ライブハウスバウス」=6月1日~10日/映画館としての営業終了翌日から、かつての同館を思い起こさせるライブイベント。
イベント開催に伴い、爆音映画祭で見たい作品のリクエストを2月15日から28日まで、またイベントを補助するボランティアを2月15日から3月7日まで募集する。なお、爆音映画祭は来年以降も、新たな場所で継続を予定している。