【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ
プレコグ調べによる、週末2日間(3月29~30日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
3週連続首位の『アナと雪の女王』は、先週とほぼ同値を維持。上映1館あたりの平均上映回数は7・6回に達し、対象作品中の最高値をキープした。
初週作品で10%超えはなく、『チーム・バチスタFINAL ケルベロスの肖像』が2位(8・8%)、『白ゆき姫殺人事件』が4位(8・3%)、『平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊』が5位(8・1%)にランクイン。いずれも上映1回あたりの平均座席数は、200席前後のやや低い水準にとどまった。
2週目『神様のカルテ2』は先週から半減し、5・8%と大幅にシェアが低下した。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。