【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ
【クラウドファンディング】
映画を中心としたクラウドファンディング・プラットフォーム「MotionGallery(モーションギャラリー)」内の「文化通信キュレーションページ」では、映画の街・尾道にあるたった一つの映画館「シネマ尾道」を残すために、デジタル映写設備導入への協力応援プロジェクトを掲載中。
小津安二郎監督『東京物語』、新藤兼人監督『裸の島』、大林宣彦監督の“青春三部作”“新青春三部作”、“悪名シリーズ”、最近では『男たちの大和/YAMATO』など、数々の名作に舞台を提供し続けてきた尾道は「映画の街」として知られ、映画の軌跡、遺産を求めて休日には全国から多くの観光客が押し寄せている。
市民の協力を得て2008年に復活した同館だが、開館から5年を経て、映画館の「デジタル化」の波を受け、今また存続の危機に立たされている。「尾道の人のために、また尾道に映画を求めて訪れる全国の映画ファンのためにも、同館は絶対に潰せない、これからも尾道が『映画の町』であり続けるために映画館の灯を残したい」との思いから、プレゼンターの河本清順・シネマ尾道支配人は支援を募っている。デジタル映写設備導入費用のための目標金額は300万円だが、本プロジェクトは目標到達に関わらず、5月1日0時までに集まった金額がファンディングされる。詳細・応援はこちら。