【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ 今年6月デビュー3年目に突入した演歌歌手、松尾雄史が23歳の誕生日7月16日、東京・中央区のパセラリゾーツ銀座でバースデーディナーライブを開催。サプライズの誕生日ケーキによる祝福や会場に多数詰めかけた熱狂的ファン、そして恩師・水森英夫氏からエールを送られ「今日は感激しました。またこれから頑張らなきゃと思いました」と決意を新たにしていた。
ライブは3枚目となる最新シングル「北斗岬」(1月8日発売、日本クラウン)でスタート。今年デビュー「3」年目に突入したこと、最新作が「3」枚目のシングルであること等から、「3」にちなみ、花の中三トリオ・森昌子「悲しみ本線日本海」、御三家・橋幸夫「雨の中の二人」、新御三家・郷ひろみ「花のように鳥のように」など昭和のアイドル歌謡をメドレー形式で披露したり、サポートメンバーとしてギターとキーボードを迎えこの日限りのトリオ演奏で聴かせたりするなど、趣向を凝らしたステージ構成で全21曲を披露。途中、客席に降りて1人ひとりと握手も交わしファンを大いに楽しませた。