【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ 第27回東京国際映画祭が23日開幕した。当日は六本木ヒルズにレッドカーペットが敷かれ、豪華ゲストが続々と練り歩いた。
なかでも、ひと際大きな歓声を浴びたのが映画祭のスペシャルアンバサダーとしてサプライズ登場した嵐の5人。トップバッターとして会場に現れ、小雨の降る六本木ヒルズのボルテージを一気に最高潮まで押し上げた。
また、後半にはコンペティション部門日本代表『紙の月』の主演・宮沢りえや、オープニング作品『ベイマックス』製作総指揮のジョン・ラセター氏、吹替えの菅野美穂、小泉孝太郎、クロージング作品『寄生獣』の山崎貴監督、染谷将太、深津絵里らが登場。ラセター氏は「『ベイマックス』はサンフランシスコと東京を合わせて作り上げた都市が舞台なので、ここはワールドプレミアに相応しい舞台」と喜びをあらわにし、山崎監督は「(『寄生獣』を)クロージングに選んで頂き光栄。映画祭を楽しんでほしい」と語った。さらに、審査員を代表してジェームズ・ガン審査委員長が挨拶し、「初めて日本に来たが、もう我が家のよう。ベストを尽くして素晴らしい映画を選びたい」と計15作品のコンペの審査に意欲を示した。
クライマックスには安倍晋三内閣総理大臣もレッドカーペットを闊歩。「(熱気が)凄いですね。今年も映画祭がスタートしたという感じ」とコメントし、『ベイマックス』『寄生獣』のゲストらと共にフォトセッションに応じた。映画祭は10月31日(金)まで、TOHOシネマズ六本木ヒルズ、TOHOシネマズ日本橋ほかで開催される。
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