【注目!!】株式会社HYBE JAPAN:①映像事業 ビジネスマネージャー (興行ビジネス)②映像事業 ビジネスマネージャー (映像出版物)③映像事業 コンテンツセールススペシャリスト
株式会社ガイエ:①パブリシスト(テレビ・ラジオ/紙媒体/WEB)※テレビ・紙媒体の経験者積極採用中!②SNSプランナー③事務スタッフ
【注目!!】クランチロール:①シニア・プロデューサー②アソシエイト・プロデューサーI③アソシエイト・アプルーバルズ・マネージャー
【注目!!】株式会社ヴィレッヂ:①バックオフィス②販売業務③演劇プロデューサー/プロデューサー補
【注目!!】株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント:映画部門 営業部/劇場公開作品の配給営業およびインシアター業務担当
株式会社東北新社:①音響字幕 制作プロデューサー(制作進行)②アニメ音響監督
株式会社ニュージャパンフィルム:日本語吹替版制作スタッフ
プレコグ調べによる、週末2日間(11月8~9日)の「映画館の座席数シェア」がまとまった。このランキングは、土日2日間に上映された「延べ座席数」(延べ上映回数×上映スクリーンの座席数)における、各作品のシェアを算出したもの。
公開初週『トワイライト ささらさや』が12・4%を獲得し、首位となった。1館あたりの平均上映回数5・4回、上映1回あたりの平均座席数339・7席は、いずれも対象作品中で最高値。
その他の初週作品は、『サボタージュ』が7位(3・7%)、トップ10外で『100歳の華麗なる冒険』が19位(0・5%)に入っただけで、全体的に動きの少ない週となった。
先週の上位作品では『クローバー』が4・9ポイント、『ドラキュラZERO』が3・9ポイント減少したものの、『美女と野獣』は2・1ポイント増加した。
14週目『STAND BY ME ドラえもん』は3・0%にとどまり、トップ10外の11位に後退した。
なお、ランキング詳細などは、Webサービス「文化通信.Pro」にもアップ。